2011年6月16日木曜日

[i Power-3000]-電源補助装置-採用バッテリー

先日ご紹介させて頂きました、[i Power-3000]
ハイスペックインバーターに続いて、

ハイパワーバッテリーの紹介をさせていただきます。

[i Power-3000]で採用しているバッテリーは世界でも最高水準のディープサイクルバッテリー(鉛バッテリー)を使用しています。

普通のバッテリーに比べ容量(Ah)が大きく、深い充放電を繰り返し行える耐久性に優れており、また、有害物質などの排出もなく安心して屋内でお使いになられます。


[i Power-3000]は3000wというハイパワーを実現でき、100万円を切る価格帯でお客様にご提供させていただいております。


災害時のバックアップ電源として、突然起こりくる電源補助装置・非常用電源装置として[iPower-3000]をご使用ください。


※バッテリーをオプションで連結させることにより使用可能時間が大幅に延長出来る様になりました。
 (各使用電力により使用可能時間は異なります)

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※法人様はリース可
※イメージの為、実物と異なる事があります。
※生産物賠償責任保険(PL保険)付


 I・J・P株式会社
問合せ先:info@i-j-project.com

2011年6月15日水曜日

iPower-3000の介護施設での必要性

長野県健康福祉部の調査によると、県内の高齢者福祉施設では非常用電源装置として発電装置等の設置を行っているのが2割程度のようです。

以下、記事より抜粋↓↓↓

県は静岡県御前崎市の中部電力浜岡原発の運転が停止されたのを受け、5月下旬に特別養護老人ホーム(特養)や介護老人保健施設(老健)、認知症グループホームなど497施設を調査した。
 回答した339施設のうち、電気を使う医療機器の利用者がいるのは134施設。このうち、自家発電設備があるのは28施設(20・9%)にとどまった。ほかは「設置予定」が8施設、検討中が34施設。57施設は「設置予定なし」で、理由は「経済的な理由」「設置の必要性が低い」などが多かった。


 計画停電地域を初めとし、各高齢者福祉施設では改めて非常用電源装置の必要性が見直さられており需要も強く、[i Power-3000]の問合せを介護関係者の方々から頂いております。


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※法人様はリース可
※イメージの為、実物と異なる事があります。
※生産物賠償責任保険(PL保険)付


 I・J・P株式会社
問合せ先:info@i-j-project.com

2011年6月14日火曜日

【i Power-3000】-電源補助装置-採用インバーターの説明

昨日ご紹介させて頂きました、[i Power-3000]
ハイスペックインバーターの紹介をさせていただきます。

[i Power-3000]で採用している、
正弦波(サイン波)インバーターとはバッテリーの直流電流(DC12VやDC24V)を交流電源(AC100V)へ変換します。

家庭用のAC100Vの電流波形は規則正しい正弦波となります。

正弦波(サイン波)インバーターは、家庭用と同じ安定した電源を供給できるので、電気製品の性質に左右されずに使用することができます。


高耐性の信頼性を基に各空港や官公庁等での精密機械の電源装置としても採用されております。


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※法人様はリース可
※イメージの為、実物と異なる事があります。
※生産物賠償責任保険(PL保険)付


 I・J・P株式会社
問合せ先:info@i-j-project.com

2011年6月13日月曜日

i Power-3000-電源補助装置- はハイパワー・ハイスペック性能です。

非常用電源装置・バックアップ電源装置の購入ポイントとして最も重要な項目かと思われます性能ですが、


iPower-3000はその名の通りハイパワー出力の3000wです。
これは、一般家庭の30アンペアに相当します。


そして、高性能インバーターを搭載する事によって私達が一般家庭で使用している商用電力の「波形の歪み」より優れていることから、PCはもちろんの事、コンピューターやレジスター等の精密機械にも安心してご使用になれます。


ハイパワー・・・・・・・・・・3000w(30アンペアに相当)
ハイスペック・・・・・・・・・高性能インバーターの搭載により、精密機械にも安心して使用可能


iPower-3000ご購入の検討材料として是非、参考にしてください。


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※法人様はリース可
※イメージの為、実物と異なる事があります。
※生産物賠償責任保険(PL保険)付


 I・J・P株式会社
問合せ先:info@i-j-project.com

2011年6月10日金曜日

i Power-3000-電源補助装置- 新広告のお知らせ

計画停電のニュースが

・東京電力は9日、万が一、今月20日以降に電力需要が供給を上回る恐れが出た場合に
 実施する計画停電について、運用方針を発表した。

 1都8県の供給エリアは、原則として3月と同じ5グループに分ける。ただ、東日本大震災の
 被害が大きかった地域などは対象からはずす。具体的には、茨城県の全域、千葉県浦安市の
 一部、我孫子市、旭市などだ。東京23区については、前回は停電対象地域があった荒川区と
 足立区も含め、すべてを対象外とする。

 停電時間は1グループあたり2時間程度と、前回よりも1時間短くし、回数も1日1回とする。
 実施は、2時間前までにメディアなどを通じて発表する。

 東電は毎日午後6時頃、ホームページに「でんき予報」を掲載している。7月1日からは、
 翌日の電力需給の切迫度を4段階で示す。最高レベル(予想最大電力がピーク時の供給力の
 97%以上)の場合、政府が「需給逼迫警報(仮称)」を出し、計画停電実施の可能性が
 高いことを知らせる。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000906-yom-bus_all

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日々流れるニュースが不安定であり、実際に計画停電にあわれた地域の方々は不安な日々を送られているかと思われます。


万が一の為に、電源補助装置・非常用電源装置・バックアップ電源の[i Power-3000]の導入を是非ご検討ください。

                 
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※法人様はリース可
※イメージの為、実物と異なる事があります。
※生産物賠償責任保険(PL保険)付


 I・J・P株式会社
問合せ先:info@i-j-project.com